レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。 最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。
妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。
レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。
妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:24 9 2023
ぐっども~に~んんん(テンション低ぅ
もともと、
あまり家庭的な妻とは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくぼく…
結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。
でも、食事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。
ただ、ぼくに大きく欠けているのは、創意と工夫。
小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
ぼくという人となりが透けて見えますよね。
自分一人なら、ぼくはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。
ところが、
子供が生まれて1年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…
空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。
小さい子供には、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…
かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
お母さんではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。
そんなアバウトなぼくにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。
その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。
自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなぼくですが…
お母さんになるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。
今日は、ここまで。